LivelyTalkホスト
誰にも話せない気持ちを、
安心して話せる対話の場をつくる。
ひとりの対話が、誰かの心を軽くする。
その積み重ねが、社会の安心につながります。
─対話のプロフェッショナルを発掘し、社会へ。─
人の話を聴くことは得意。でも、
それをどう仕事に活かせばいいのか わからない。
「話しやすい」と言われることが多いけれど、
自分には特別なスキルがあるわけじゃない気がする。
誰かの役に立ちながら、自分らしく、
続けられる働き方を探している。
その「聴く力」は、
誰かを支える力になるかもしれません。
「聴く力」を、社会のインフラに。
対話の可能性を探求し、共に社会を変えるコミュニティです。
AIがどれほど進化し、瞬時に「正解」を出せるようになっても、
人の心の痛みや葛藤を分かち合うことはできません。
効率化が進む現代社会において、人の心の機微に触れ、
安心して本音を話せる「生身の対話」の価値は、かつてないほど高まっています。
「よく相談される」「話を聴くのが好き」。そんなあなたの才能を、
単なる優しさで終わらせず、社会課題を解決する「専門スキル」へと高めていく実践の場。
それが『聴く仕事ラボ』です。
現在のスキルレベルに関わらず、さまざまな関わり方があります。
聴くに関する様々なコンテンツに触れる。最新の知見やインタビューを通じて、対話の深さを知る一歩。
勉強会や聴く技術(アクティブリスニング)を基礎から体系的に学ぶ。実践的なワークショップも開催。
アンケートやボランティア、リサーチ活動に参加する。ラボの活動を共に支える。
LivelyTalkホストや、法人向け1on1代行・インタビューなど、プロの聴き手としてビジネスの最前線へ。
最初から完璧なスキルは必要ありません。
「聴くこと」の力を信じる人なら、誰でも歓迎します。
私たちと一緒に、社会に「聴く価値」を広める仲間になりませんか?
聴く力は、誰かの支えになり、社会をよりよくする力になります
Livelyでは、聴く力をさまざまな形で社会に届けるお仕事があります。
あなたの「聴きたい」という想いが、誰かの力になり、価値ある仕事につながります。
誰にも話せない気持ちを、
安心して話せる対話の場をつくる。
ひとりの対話が、誰かの心を軽くする。
その積み重ねが、社会の安心につながります。
社員一人ひとりの声を丁寧に聴き、
組織の対話や心理的安全性を支える。
「聴かれる文化」が生まれることで、
人も組織も、より良く変わっていきます。
言葉にならない想いや価値観を引き出し、
人や組織の魅力を届ける。
深い対話から生まれるストーリーが、
誰かの共感や行動のきっかけになります。
またLivelyTalkにはレビューが1000件以上あることも、信頼の証です。
家族ゆえの喜びや葛藤も、聴いてもらうと不思議と心が整います。
正解のない悩みに迷うとき、プロの温かな傾聴がどれほど救いになるか。
そしていつもそっと背中を押してくれます、感謝しかありません。
(50代男性)
進路に悩んでいて定期的にお話を聞いてもらっています。
自分で考えていると同じところをぐるぐるしてしまうので、
整理してもらい助かっています。
(40代女性)
職場での先輩の発言にモヤっとしたことを吐き出しにいきました。
共感が温かくて、毒が消えていくように落ち着きました。
優しい穏やかな相槌や、私の言葉への共感の言葉。
いつも癒しをありがとうございます。
(30代女性)
Hosts
おりえってぃ
小町
まむちゃん
まちゃこ
しずか
のっさん
ひろりん
けい
みほ

夫の仕事の都合で知り合いのいない土地に引っ越し、誰とも話せない日々の中で「話を聴いてほしい」と強く思う時期がありました。そんな経験があったからこそ、「話を聴くこと」を活かせる仕事を探し、LivelyTalkでホストとして活動を始めました。
聴くことが好きで、それが誰かの役に立つ。さらに自信と収入にもつながり、子どもとの時間や自己投資にも使えるようになりました。今はこの仕事が、毎日を前向きにしてくれる大切な軸になっています。

子育てを中心にした生活の中で、在宅でできる仕事を探していた時にLivelyTalkに出会いました。立ち上げの想いに共感し、ホストとして活動をスタート。子どもの昼寝時間や夜の時間を使って、自分のペースで働けるようになりました。
ホスト同士で励まし合えるコミュニティの存在は大きく、地方にいても全国の仲間とつながれます。現在は産後で少しお休みしていますが、いつでも復帰できる安心感があり、ライフステージに合わせて続けられる働き方だと実感しています。
Partnerships
Livelyは、「聴く」という営みの価値を社会に広げるため、
行政・企業・教育機関など、さまざまな領域と連携しながら活動しています。
内閣官房 孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム会員、
経済産業省 IT導入支援事業者(コンソーシアム)認定など、
公共性の高い領域でも活動しています。
“聴く”の価値や、対話の可能性について、
さまざまなメディアでも
取り上げていただいています。
対話を通じた社会課題への取り組みや
事業性について、各種プログラムや
アワードでも評価をいただいています。
マッチングにこだわった5ステップ
LINEで
かんたんエントリー
説明会日程・選考案内を
LINEで受け取れます
オンライン説明会
書類選考
実技選考
(オンラインロープレ面談)
お仕事マッチング
FAQ
みなさまからよくいただくご質問にお答えします
はい。現在活動している方の多くも、
最初は未経験からスタートしています。
ただし、「聴くこと」に真剣に向き合い、
学び続ける姿勢を大切にしています。
必須資格はありません。
これまでの経験や肩書きよりも、
相手に誠実に向き合えることを
重視しています。
あります。
Livelyでは、“聴く”を大切な仕事として
捉えているため、お仕事をご希望の方には、
書類選考・オンライン面談・ロールプレイ
などを通じて、相性や適性を丁寧に
確認しています。
会社員、フリーランス、子育て中の方など、
さまざまな背景を持つ方が活動しています。
「人の話を聴くのが好き」
「対話の価値を広げたい」
という想いを持った方が多いです。
ありません。
ご自身のライフスタイルに合わせて、
無理のない形で活動いただけます。
活動時は顔出しをお願いしています。
ただし、表示名はニックネームで
活動可能です。
LivelyTalkは、1対1で匿名で話せる
オンライン傾聴プラットフォームです。
予約不要で、「今、誰かに話を聴いてほしい」
という気持ちに寄り添う場を提供しています。
ご不明点は、LINE 登録後の説明会でもお気軽にご相談ください。